GREEN WISE

FUTURE NOW

COMPANY

沿革

2016

11月に創業111周年を迎える 創立111周年フォーラム開催

2016

株式会社BEACH TOWNと提携し、本社にて温室ヨガをスタート

2015

ワタリウム美術館で開催された「リナ・ボ・バルディ展」でブラジルの赤土とリナ自邸の石垣を再現

2014

ベルギーのプランターメーカーAtelier Vierkantと提携し日本総販売元となる

2013

横浜みなとみらいMARK IS屋上庭園の基本計画、施工を行う
エディブルガーデン「みんなの庭」の運営管理と外構含む植栽管理を行っている

2012

リコー大森工場へ企業緑地管理としては日本初のIPM(総合的病虫害管理)導入

2011

韓国初のモールであるロッテモール金浦空港の室内緑化を設計監修、施工技術指導

2011

SEGESの認定レベルがExcellent Stage 3に評価される

2010

本社ビルが「第23回 日経ニューオフィス賞 環境賞」を受賞

2010

「生物多様性保全につながる企業のみどり100選特別認定」を取得

2008

社会・環境貢献緑地評価システム(SEGES)のExcellent Stage 2に認定される

2006

ららぽーと柏の葉にて屋上菜園を企画・設計・施工、農園講座の企画・運営も行う

2005

多摩センターに新社屋が完成、本社移転

2003

玉川高島屋S.C開業(1969年)当時から営業のフラワーショップを「SPROUT」としてリニューアルオープン

2002

株式会社グリーン・ワイズに社名変更、代表取締役に田丸雄一が就任

2001

当社総合監修による「INDOOR GREEN STYLE」を商店建築社から出版

1999

横浜の商業施設で日本初のインテリアグリーンを販売開始

1995

玉川高島屋S.C西館において壁面緑化を施工

1990

国際花と緑の博覧会(大阪)にて、東京都「花の江戸館」テーマガーデンを施工

1989 

横浜博覧会で各パビリオンの内外の植栽工事を手掛ける

1969

玉川高島屋S.Cにおいてパールローム工法で屋上緑化を施工
現在、S.C全体で約4千㎡以上ある緑地管理を継続

1964

日本鉢植木業組合連合会(現:社団法人インドアグリーン協会)を設立

1962

商業施設では日本初と言われる日本橋髙島屋の屋上庭園を当社が開発した人工軽量土壌(パームローム工法)を利用して施工

1953

NHKの放送開始と共に日本初のテレビ舞台造園を始め、今日に至る

1940

法人組織に改定、株式会社東光園を設立

1921

明治神宮地鎮祭に際し、渋谷町役場から下命され屋外緑化装飾を施工

1915

明治神宮の杜造営工事に参画

1905

田丸亀吉が東京府豊多摩郡渋谷村(現在の渋谷区恵比寿)にて東光園を創業。
造園土木、温室植物の栽培と賃貸、日本初の貸植木業を開始